奥飛騨温泉郷観光協会 > ワークスペース&こども図書館 『奥飛騨 萬葉館』

やすらぎの露天風呂

ワークスペース&こども図書館 『奥飛騨 萬葉館』

北アルプスの懐、福地温泉昔ばなしの里内『萬葉館』にワーケーションスタンドが誕生!

『奥飛騨 萬葉館』
奥飛騨温泉郷の古民家を仕事と学びと交流の場に!
奥飛騨 萬葉館(ばんばかん)は3000m級の山々が連なる北アルプス(飛騨山脈)麓、奥飛騨温泉郷の福地温泉 昔ばなしの里内にたたずむ築200年以上の古民家をワークスペースとこども図書館に改装した施設です。

営業時間:9:30-17:00 ※変動あり
定 休 日:土日祝日、年末年始
※定休日や営業時間外にご利用ご希望の場合はお気軽にご相談ください。
※冬期(12月~4月)は予約制となっています。
メール又は電話(0578-84-0181又は03-6276-5080)にて事前にご予約をお願い致します。
通常期(5月~11月)は予約なしでのご利用も可能です。

 

ワークスペース利用料金 : 1,000円/1時間
              2,500円/3時間
              3,000円/日

              ※セルフカフェ付

会議スペース(要予約) : ~6名(1,200円/室・時間)
上記、利用料金/人+     ~10名(2,000円/室・時間)
              ~13名(2,500円/室・時間)
              ※会議室料金の他にコワーキングスペース使用料
              「1,000円/人・時間」又は「3,000円/人・日)

個室(Zoom部屋)利用(要予約):~2名(1,000円/室・時間)
上記、利用料金/人+     ※個室料金の他にコワーキングスペース使用料
              「1,000円/人・時間」又は「3,000円/人・日)
              ※利用当日、空きがある場合はご利用いただけます。
               スタッフにお声がけください。

<お支払い方法>
Pay Pay、さるぼぼコイン、WEBチケット(クレジットカード・コンビニ決済など)
クレジットカード、電子マネー(suica等の交通系)
※現金のご利用はできません。

 

定  員:20人
問合せ先:TEL 0578-84-0181

 

 

◆奥飛騨温泉郷 萬葉館「こども図書館」
観光業向けにホームページ制作やデジタルマーケティング・インバウンドマーケティングを手掛ける株式会社オーエイチが運営する、奥飛騨 萬葉館(ばんばかん)内にある、まんが・絵本・児童書などを約500冊揃えた小さな図書館です。
お子様向けの本が中心なので、こども図書館と名付けましたが、大人や旅行者などどなたでも無料でご利用いただけます。
営業時間:9:30-18:00(IoTを活用した無人営業時間帯もございます)
定 休 日:不定休
設備サービス:フリーWi-Fi完備、こたつ、暖房器具 
      ※飲食物の持ち込み可能、全席禁煙
利用料金:無料

 

詳しくはこちら 奥飛騨 萬葉館

公式サイトへ(外部リンク)

その他の露天風呂

新穂高の湯(新穂高温泉の露天風呂)

 

清流「蒲田川」を望みながらの露天風呂は一幸です。

ゆっくりと新穂高温泉の湯のぬくもりに身をひたせば、心まで四季折々のやさしい色に染まっていきます。


冬季~春季(10月31日-4月下旬)は休業となります。


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中崎山荘 奥飛騨の湯(新穂高温泉)

 

新穂高ロープウェイ第一乗場付近に位置する日帰り入浴と食事処を兼ね備えた施設。

浴室内には湧き水もあります。

また館内の食事処は飛騨牛朴葉ステーキやラーメンなどメニューも豊富です。


【日帰り入浴・食事処・休憩室】


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荒神(こうじん)の湯(栃尾温泉の露天風呂)

 

蒲田川の河原にある共同露天風呂で入場料は志(200円程度)を入口の料金箱の中へ。

周りには、脱衣場と露天風呂と書き込まれた大きな岩があるだけです。 雄大な山々に抱かれながら、大自然をひしひしと感じることができます。


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平湯民俗館・平湯の湯・食事処禄次(平湯温泉)

 

平湯民俗館・平湯の湯は平湯温泉へお越しの際には是非立ち寄っていただきたいおすすめ穴場スポットです。

40年以上前に富山県利賀村から移築した合掌造「旧高桑家」や蔵柱地区から移築した高山市文化財「旧豊坂家」は見学休憩など一切無料。

辺りは囲炉裏(常時火を入れています)の香りに包まれ日々の喧騒を忘れさせてくれます。飛騨社会教育の父と呼ばれた篠原無然記念館や平湯神社・薬師堂・棚田跡など大切な建物・史跡が集中しているのもこのエリアの特徴です。

併設の「平湯の湯」は寸志でご利用いただける日帰り入浴施設。平湯温泉の外湯として人気で、茶褐色の湯が特徴のぬくとまり湯(温まる湯という意味)です。湯上り後は合掌造りの畳の上でゆっくりお過ごしください。


 


【観光施設・日帰り入浴・食事処】

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昔ばなしの里・石動の湯、福地化石館(福地温泉)

 

囲炉裏をしつらえた古民家「昔ばなしの里」では、昔ながらの山里風景を再現。館内には男女別の内湯・露天風呂を備えた共同浴場「石動(いするぎ)の湯」の他、囲炉裏を囲んでの食事もお楽しみいただけます。

また、併設された「福地化石館【無料】」では福地より出土した多くの化石が展示されています。


【観光施設・日帰り入浴・食事処】

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新穂高ビジターセンター「山楽館」(新穂高ロープウェイ内)(新穂高温泉の露天風呂)

 

新穂高ロープウェイ第2乗場の目の前にある山と自然をテーマとした展示館。

ガイドウォーク・スノーシューツアーなどイベントも開催しています。

館内にある天然温泉露天風呂「神宝乃湯」で寛ぎのひとときをお過ごし下さい。

(スノーシューのレンタル有)

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ひがくの湯と登山者食堂(新穂高温泉)

 

新穂高温泉地内にある日帰り入浴と食事が楽しめる施設。

館内には鉄道ジオラマが展示してあり、鉄道ファンならずともお楽しみいただけます。

開放的な露天風呂と飛騨牛料理や各種定食などメニューも豊富です。

【日帰り入浴・食事処】


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ひらゆの森(平湯温泉)

 

奥飛騨温泉の最も歴史的な地域である平湯温泉にある露天風呂リゾートです。

奥飛騨の49,600m2の原生林に16の露天風呂が点在し、まさに壮大な場所です。

ここでは、裸で開放感のある入浴を楽しむことができます。

飛騨牛料理や麺料理を楽しめるレストラン「もみの木」も併設しています。

平湯バスターミナルから徒歩わずか3分です。

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神の湯(休業中)(平湯温泉の露天風呂)

 

昭和6年、村民の努力によりつくられた不動明王。

その近くに平湯温泉発祥の地である「神の湯」があります。 奥飛騨らしい趣をたっぷりと味わうことのできる共同露天風呂です。

(平湯バスターミナルより車で5分)

※冬期(11月降雪時~4月中旬)は休館となります


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