奥飛騨温泉郷観光協会 > 新穂高の湯

やすらぎの露天風呂

新穂高の湯

槍ヶ岳や笠ヶ岳を望みながらの露天風呂は一幸です。 ゆっくりと新穂高温泉の湯のぬくもりに身をひたせば、心まで四季折々のやさしい色に染まっていきます。
冬季~春季(10月31日-4月下旬)は休業となります。

平成29年度営業期間 4月25日(火) 14:00 -10月30日(月)

  • 営業期間 4月下旬-10月30日

平成29年度  4月25日(火) 14:00 -10月30日(月)

  • 営業時間:8:00-18:00
  • 定  休  日:無休(河川増水時休業の場合有)
  • 料  金:清掃協力金(300円程度)

問合せ先:0578-89-2614(奥飛騨温泉郷観光協会)
住  所:岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂(新穂高温泉)

◎川水のさし込みにより、多少の川砂が入り込みむことがありますので予めご了承下さい!
近年、一部利用者のマナーの低下が目立ちます。
今後、改善が見込めないようであれば営業自体を見直さなくてはいけませんので、
皆さんが気持ちよくご利用いただけますよう、ご協力をお願いいたします。 

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その他の露天風呂

中崎山荘 奥飛騨の湯(新穂高温泉)

 

新穂高ロープウェイ第一乗場付近に位置する日帰り入浴と食事処を兼ね備えた施設。
内湯(単純泉)、露天風呂(硫黄泉)と2種類の泉質がお楽しみいただけるほか、温泉の蒸気によるミストサウナや浴室内には湧き水と飲泉用の温泉もあり、温泉を満喫することがきます。
また館内の食事処は飛騨牛朴葉ステーキやラーメンなどメニューも豊富です。

【日帰り入浴・食事処・休憩室】

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荒神(こうじん)の湯(栃尾温泉の露天風呂)

 

蒲田川の河原にある共同露天風呂で入場料は志(200円程度)を入口の料金箱の中へ。
周りには、脱衣場と露天風呂と書き込まれた大きな岩があるだけです。 雄大な山々に抱かれながら、大自然をひしひしと感じることができます。

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平湯民俗館・平湯の湯(平湯温泉)

 

木造茅葺きで入母屋風の民家を改造して作られた民俗資料館。
1階にはいろりの部屋や麻や布の衣服などを、2階には民具や農具などを展示し、飛騨の厳しい暮らしを紹介している。

 

【観光施設・日帰り入浴・食事処】

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昔ばなしの里・五平餅村・石動の湯、福地化石館(福地温泉)

 

囲炉裏をしつらえた古民家「昔ばなしの里 五平餅村」では、昔ながらの山里風景を再現。館内には男女別の内湯・露天風呂を備えた共同浴場「石動(いするぎ)の湯」の他、囲炉裏を囲んでの食事もお楽しみいただけます。
また、併設された「福地化石館【無料】」では福地より出土した多くの化石が展示されています。

【観光施設・日帰り入浴・食事処】

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新穂高ビジターセンター「山楽館」(新穂高ロープウェイ内)(新穂高温泉の露天風呂)

 

新穂高ロープウェイ第2乗場にある山と自然をテーマとした展示館。
ガイドウォーク・きのこ採り・スノーシューツアーなどイベントの主催、周辺観光の案内も行っています。
館内にある天然温泉露天風呂「神宝乃湯」で寛ぎのひとときをお過ごし下さい。
(スノーシューのレンタル有)

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ひがくの湯(新穂高温泉)

 

新穂高温泉地内にある日帰り入浴と食事が楽しめる施設。
館内には鉄道ジオラマが展示してあり、鉄道ファンならずともお楽しみいただけます。
開放的な露天風呂と飛騨牛料理や各種定食などメニューも豊富です。
【日帰り入浴・食事処】

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アルプス街道平湯(平湯バスターミナル)(平湯温泉)

 

1階には土産物屋・レストラン、2階には団体客を収容できる大きなレストラン、3階

には内湯と露天風呂の日帰り温泉があります。又、バスターミナル4番乗り場前に足湯もあります。

【日帰り入浴・食事処・売店】

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ひらゆの森(平湯温泉)(平湯温泉)

 

奥飛騨温泉郷の中で歴史ある平湯温泉に露天風呂リゾート。
奥飛騨の原生林に広がる15000坪の敷地に点在する16箇所の露天風呂はまさしく壮観!
裸でめぐる開放感をどうぞ!
飛騨牛料理、麺類が楽しめる「レストランもみの木」も併設しています。
(平湯バスターミナルより徒歩3分)

【日帰り入浴・食事処・宿泊施設】

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神の湯(平湯温泉の露天風呂)

 

昭和6年、村民の努力によりつくられた不動明王。
その近くに平湯温泉発祥の地である「神の湯」があります。 奥飛騨らしい趣をたっぷりと味わうことのできる共同露天風呂です。
(平湯バスターミナルより車で5分)
※冬期(11月降雪時~4月中旬)は休館となります

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